| ← |
2008年7月 |
→ |
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| |
|
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
| 6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
| 13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
| 20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
| 27 |
28 |
29 |
30 |
31 |
|
|
日産広告
低燃費系でビュンビュン系、 日産NOTE。ノーテ??
たいやきさん
たいやきには、一匹づつ焼く 天然といっぺんに沢山焼く 養殖があるらしいです。(笑)
|
こんにちわっ(^O^)ノ
いや〜ぁ。あついですね(^^;) こんな日は、カキ氷でも食べて日陰で涼みたいですね(^〜^)
今日は、車のブレーキのお話をしてみましょう。
ブレーキには、ディスクブレーキとドラムブレーキがありますが今日は、ディスクブレーキを見てみましょう。
前回は、ディスクローターの研磨ようすを見たと思いますが(見ていない人は6/26を見てね)今回は、ディスクブレーキの構造です。
まず、これが前回も見たと思いますがディスクローターです。 タイヤと一緒に「グルグルグルグルグル」回ります(@@") ブレーキ使用時には、ディスクは200℃に達する時もあります。アッチー(x_x)
次にブレーキパット。これでディスクローターを挟み込んで回転を止めます。 昔は、アスベストを使用していましたが今は、ノンアスベストが主流です。 ディスクローター側の素材が磨耗して減っていき2〜3mm位になると交換が必要になります。
そしてこれが、キャリパー。真中の丸いものがピストンと言ってブレーキを踏むとピストンが「ニョキニョキ」と出てブレーキパットをローターに押しつけます。 ピストンには、すごい圧力がかかるんです。これが壊れてしまうとブレーキが利かなくなり大変です。
ディスクブレーキ全体。 先程のキャリパーがパットに覆いかぶさって付いてますね。 これで、ブレーキを踏んだ時に足元で押されたブレーキ液がホースを伝わってキャリパーの中に入り油圧が発生してピストンが出てブレーキパットを押してパットがローターをはさんで回転を止めます。ふ〜っ(^。^;) 言えた。。。
難しそうで簡単な構造?? 命を守るブレーキ、壊れたら大変ね。。。 もっと、じっくり( -_-)見たい人は「ホリデー車検」をお受け下さい。 メカニックの説明付きでバッチリ見れるし、もっとわかりますよ。 v(^^) 次回は、ブレーキ(ドラム編)です。お楽しみに! |
■コメント
■コメントを書く
|
===ご注意=== Kawaguchi ブログの内容 は、(株)川口商店社員が 作成しているブログであり 当社、社長のブログでは ありませんのでご注意下 さい。 <(_ _)> ==========
|